福祉の街 ふくしのまち川越

世界アルツハイマーデー

9/20(土)、川越駅東口にて「公益社団法人 認知症の人と家族の会」の皆さまと「世界アルツハイマーデー」啓発活動の一環として、リーフレット配りを行いました。 「世界アルツハイマーデー」は、国際アルツハイマー病協会(ADI)が、認知症への理解をすすめ、ご本人やご家族への施策の充実を目的に1994年に制定され、昨年からは9月を「世界アルツハイマー月間」として、世界各国で啓発活動を行っています。

9/21(日)の「世界アルツハイマーデー」当日は、 五島シズ先生 の 記念講演会 (2014年度 記念講演会チラシ.pdf) が開催されます。 認知症に興味、関心のある皆さま、是非、ご参加下さい。

さて、昨年は川越市の 「ゆるキャラ」 ときも がかけつけてくれた川越のリーフレット配りに、今年は コバトン がかけつけてくれました。

リーフレット配りを終え、ハッピを着て気合い十分に頑張ってくれた コバトン を囲み、 「ふくしのまち川越」 の 中村所長、 「レンタルふくしのまち川越」 津留所長、田島さん、中村さん と記念撮影。

埼玉県内では、他に熊谷駅と大宮駅でリーフレット配りが実施され、熊谷駅では安藤会長、大宮駅では平尾社長が参加されました。

リーフレットを受け取っていただいた地域の皆さま、本当にありがとうございました。

経営管理部 松本