福祉の街 ふくしのまち春日部

環境整備

9/25(水)、ケアセンター春日部にて、「マネジャー育成研修」の一環としての環境整備が行われました。

 

平尾社長のご挨拶、寺本顧問の講義「環境整備の意義と実践」の後、玄関から事務室にかけて、環境整備の実践を行いました。

私も各営業所から集まった研修参加者と共に、講義を受け、その後、一緒に汗を流しました。

 

実践後、参加者があらためて集合し、それぞれ感想を述べ、最後に寺本顧問の講評を頂きました。

寺本顧問の講評の第一声は、「みんないい顔になってるよね。」でした。そして、「こういういい顔で毎日の仕事を終えたいよね。」と続きました。

同じ目的、目標に向かって、チームとして力を結集し、それぞれが主体性を持って取り組むことで、得られる充実感が、「いい顔」につながるといったお話でした。

 

ケアセンター春日部の所長に着任してまだ日の浅い私ではありますが、寺本顧問のおっしゃる通り、毎日充実した「いい顔」で仕事を終えられるよう、ケアセンター春日部というチームが、同じ目的、目標に向かって、力を結集し、スタッフ一人ひとりが主体性を持って業務に取り組めるよう、何事にも率先して取り組んでいきたいと思います。

 

玄関のガラスは曇り一つなく、ガラスがあるのかわからないくらい透明になりました。環境整備を集中して行った後は、このガラスの様にスッキリとした爽快な気分になります。

寺本顧問、林取締役をはじめ、本日ご参加頂きました皆さま、本当に有難うございました。

今後ともよろしくお願い致します。

 

ケアセンター春日部

所長 本間智